1歳から
昔は習い事と言えば、
「ピアノ」「習字」「スイミング」
などが多かったと思います。
小さい頃から習わせて、大きくなった時に役に立つように。
私も「ピアノ」「習字」を習っていました。
「ピアノ」はそこまで上達はしませんでしたが、
「習字」は今役に立っているな・・と感じます。
小さい頃から大人びた文字の書き方をしていたみたいです(笑)
今でも「綺麗な字だね」と褒められる事もあります。
もう20代なんですけどね・・w
確かに私の世代は丸文字と言った、女の子独特の可愛らしい文字が流行っていました。
しかし、習字を習っていた私は親に怒られるので書きませんでしたが・・。
少し憧れましたね。
しかし、最近のその「習い事」が変わってきました。
しかも、小さい頃と言っても「1歳~2歳」の間に始めるそうです。
それも
英会話
今の英会話スクールでは小さい頃から英語を覚えられるよう工夫されています。
英会話スクールといえば社会人が会社の帰りに行くイメージでしたが、変わってきたようです。
どうやって1歳や2歳の子に教えるかというと、
言葉を覚える時期に一緒に英語も教えるわけです。
身体を使って覚えるのです。
「JUMP」や「TOUCH」など、を身体や手を使って覚えていくのです。
よく小さい子に「ジャーンプ!」といって抱っこすると喜びますよね?
「ここにタッチして?」と手を出すとポンッと叩いてくれますよね?
それと同じなのです!
覚えてくると、「ジャンプ!ジャンプ!」とせがんで来たりしませんか?
そうやって覚えるだけでも英語が身についてくるのです。
こうして1歳や2歳の頃から覚えさせると、
4歳・5歳になるとあいさつやアルファベットの大文字をスラスラ読めるようになります。
小学校5・6年生から英語の授業が始まる世の中になりました。
小さい頃から英語を身につけさせれば大人になった時にきっと役に立つはずです。
ぜひ子供が生まれる親御さんは習い事の中に
「英会話スクール」
を考えてみてはいかがですか?
英検やTOEIC対策には日米英語学院がオススメ英会話スクールの中でも高い講師の向上力と充実のサポートでしっかり資格獲得出来ます。
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